【公式】葵庭園|和歌山の結婚式場ならノバレーゼ

和歌山の結婚式場 葵庭園のメイン写真

和歌山の結婚式場 葵庭園ロゴ WEDDING

歴史とモダンが融合する
洗練された寛ぎ空間

about

和歌山城から近く
紀州徳川ゆかりの地に誕生した「葵庭園」。
伝統的な日本家屋の魅力はそのままに
現代建築を融合したゲストハウスにリノベーション。
「クラシカル×ロマン」をテーマに
水と光を感じる開放的な空間に。
四季折々の自然風景に思いをはせて造られた
日本庭園も贅沢に貸切って
特別な一日をお楽しみください。

葵庭園について
和歌山の結婚式場 葵庭園のコンセプト写真1
和歌山の結婚式場 葵庭園のコンセプト写真2
和歌山の結婚式場 葵庭園の雰囲気写真1
ambience

和歌山城の一角であった
紀州徳川家ゆかりの日本庭園は
四〇〇年以上の歴史を誇る名庭。
その庭園と伝統的な料亭の日本家屋を活かしつつ
現代建築を融合したゲストハウスに
生まれ変わりました。
季節の美しさを色鮮やかに描く庭園と
時の流れを感じさせる意匠が
随所にみられる空間は
おふたりの歴史の始まりにふさわしい場所です。

realbrides
和歌山の結婚式場 葵庭園の雰囲気写真2
和歌山の結婚式場 葵庭園の雰囲気写真3
和歌山の結婚式場 葵庭園の雰囲気写真4
和歌山の結婚式場 葵庭園の雰囲気写真13

同じ結婚式は
どこにもない。
一つひとつ
全てが
オートクチュール。

和歌山の結婚式場 葵庭園の雰囲気写真12

城壁をモチーフに
デザインされた採光と
木目のぬくもり溢れるチャペル

ceremony

木のぬくもりと石壁、そして天井から注がれる
自然光が印象的なチャペル。
和歌山城の城壁がつくられる際
この場所から採られた石が使われたことから
石をモチーフにしたデザインを採用。
神秘的な空間で行うセレモニーは
優しくも荘厳な雰囲気を添えてくれる。
天井から降り注ぐ光と木目から
ぬくもりを感じ、祭壇の後ろに流れる
滝が神聖な気持ちが高まります。
光に包まれてバージンロードに
映る新郎新婦の姿は
いつまでもゲストの記憶に残り
永遠に輝き続けます。

挙式について

挙式スタイル

教会式

キリスト教の聖書の言葉を引用し、神に永遠の愛を誓う教会式。
木目から光が射し込むチャペルに聖歌隊とゲストの讃美歌斉唱が響き渡る、神秘的なセレモニーが叶います。

人前式

列席者へ結婚の意思を誓い、証人になってもらう挙式スタイルで、神に誓う教会式や神前式と違い、宗教色がないのが特徴。
衣裳や場所も自由に選ぶことができるため、お好みのアレンジができる点が魅力の挙式スタイルです。

神前式

神道の神々に誓いを立てる日本ならではの伝統的な挙式スタイルです。
神主と巫女のもと夫婦の契りを交わす三献の儀や、親族で交わす親族杯の儀を行います。

和歌山の結婚式場 葵庭園の雰囲気写真11
和歌山の結婚式場 葵庭園の雰囲気写真10

時を経てもなお美を繕う
歴史空間で本物のもてなしを

reception

大きな窓一面に庭園の四季折々の
情景を臨むメインダイニングは
老舗の風格と調和した落ち着いたデザイン。
徳川ゆかりの地として『葵』をモチーフにした
華やかなカーペットが祝宴の場を一層輝かせます。 上質なおもてなし空間で寛ぎの時間を
過ごしながら特殊ガラス効果により
一瞬にして現れるオープンキッチンや
庭園に面したテラスからの入場・
デザートビュッフェなど
多彩な演出がお愉しみいただけます。

パーティについて

演出について

ビュッフェ

おふたりの披露宴に彩りを添える「ビュッフェ」での演出が可能。ゲストへのサブライズ演出としても人気です。お好みに合わせ、寿司やデザートなど、様々なスタイルのビュッフェをお選びいただけます。

生演奏

ジャズピアニストやアコースティックギター奏者など、パーティを彩る生演奏を取り入れることができます。
演奏が披露宴会場の窓の外に広がる海の煌めきと相まって、上質な時間を演出します。

庭園入場

本格的な日本庭園が広がる葵庭園だからこそ叶う、庭園からの華やかな入場演出。
和装での庭園からの入場は、おふたりの姿をより一層美しく映し出す感動的な演出となります。

和歌山の結婚式場 葵庭園のドレス写真2

歴史が紡ぐ厳かな風情と
四季折々の豊かな表情の
祝福を受けながら過ごす
優美なひととき
集う人の心に刻まれる
永遠に輝く一瞬を

会場見学さえも、
幸せな思い出の一部に。

fair event

特定のブライダルフェアは行わない。
それも私たちのこだわりの一つです。
お客様ごとのご意向を来店前に伺い
最適なご案内を心がけています。
会場選びもふたりの素敵な思い出に。
その気持ちを最優先に考え
ご来店を心よりお待ちしております。

会場見学・ご相談会について
和歌山の結婚式場 葵庭園の雰囲気写真9
和歌山の結婚式場 葵庭園のプラン写真1
plan

大切な家族やごく親しい友人を招待する
特別な一日だからこそ、料理やアイテム
のセレクトには一層のこだわりを。
多数のウエディングプランをご用意し、
ふたりの想いを叶えます。

ウエディングプランについて
和歌山の結婚式場 葵庭園のプラン写真2
和歌山の結婚式場 葵庭園のドレス写真1
dress

私たちは、型にはまったウエディングのご提案を
していません。なぜなら誰かに似合った型が
万人に応用出来るものではないと考えるからです。
あなたの人生にはあなたにしか似合わない
自由なスタイルがきっとある。
ひとりのコーディネーターが寄り添い
厳選されたアイテムであなたを飾りあげ
いつどこから見ても美しい姿へ導きます。

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和歌山の結婚式場 葵庭園の料理写真1

祝福の一日を彩る
こだわりの一皿

cuisine

おもてなしの心を伝える特別なウエディング料理。
新鮮な地物野菜に海産物など県内の
豊かな食材をふんだんに使い本物のおいしさを
追求した匠の技が光る和食をご用意。
素材に対して常に誠実な気持ちで向き合う
シェフが一切の妥協なく創りだす料理は
生涯最高の一日にふさわしい演出です。

鏡開きや餅つき、目の前で握られる寿司
ビュッフェなどおふたりらしいこだわりの
料理演出でゲストへのおもてなしの気持ちを
伝えてください。

料理について
和歌山の結婚式場 葵庭園のプラン写真3

歴史を紡ぐ舞台に
ふさわしい
華やかなアイテムを

item

歴史を感じる上質な空間は、おふたりが選ぶアイテムで彩ることでまた違った雰囲気になります。

葵庭園ではケーキ・お花・ペーパーアイテムなど洗練されたオリジナルアイテムを多数取り揃えています。

結婚式当日までの準備もかけがえのない時間だからこそ、ハレの日をトータルコーディネートしていく楽しさを感じてください。

アイテムについて
和歌山の結婚式場 葵庭園のドレス写真3

葵庭園

access

〒640-8133
和歌山県和歌山市谷町 38 
GoogleMap

TEL 073-435-5580
平日 11:00-19:00 土・日・祝日 10:00-20:00
※祝日を除く第2第4火曜・毎週水曜定休

公共交通手段でのアクセス
「岡山町」バス停より徒歩5分
JR「和歌山駅」より車で10分

お車でのアクセス
JR「和歌山駅」より車で10分
※無料駐車場有り

アクセス
フロアマップ
ご列席者のみなさま
祝電を送られる方へ

遠方での挙式をお考えの方

希望会場が遠方なので見学が難しい。
という方へブライダルサロンをご用意。
各所では、希望会場と同様に
ご説明させていただきます。

詳しくはこちら

TEL 0800-805-1240
平日 11:00-19:00 土・日・祝日 10:00-20:00
※横浜・大阪ブライダルサロンは第2第4火曜・水曜定休

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和歌山の結婚式場 葵庭園の雰囲気写真6
和歌山の結婚式場 葵庭園の雰囲気写真7
和歌山の結婚式場 葵庭園の雰囲気写真8

よくあるご質問

FAQ

Q.披露宴のみ予約する事はできますか?

A.はい。披露宴のみのご予約も承っております。ご親族や親しいご友人のみを招いた少人数結婚式や、海外挙式後のウエディングパーティ、教会や神社でお式後の披露宴など、さまざまなご要望にお応えしております。 また、担当のウエディングプランナーより、教会や神社をご紹介させていただく事も可能です。

Q.披露宴の料理について、アレルギー対応は可能ですか?

A.はい。可能です。塩分制限や食材制限など、ゲスト毎に個別の対応をさせていただいております。担当のウエディングプランナーはもちろん、シェフと直接ご相談することも可能です。

Q.本予約する場合に費用は掛かりますか?

A.本予約をされる場合、10万円の申込金をお預かりさせていただいております。申込金の入金確認をもって、本予約とさせていただきます。最終的な挙式・披露宴の費用については、申込金の10万円を差し引いた金額をご請求させていただきます。

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プランナーブログ

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風呂敷のススメ

年末年始、ご挨拶に手土産をお渡しする機会が多い時期。そんなご挨拶の際に活躍する風呂敷。

お着物の柄と同じように季節を感じさせる色・柄で目で愉しむことができ、結び方・包み方によってさまざまなアレンジも可能な点も風呂敷の魅力です。

結婚式の引出物で例えばお祖母様等、何を選んだら良いか・・重くない物を贈りたい・・等悩まれるご年配の方への贈り物にも風呂敷はお勧めです。

ノバレーゼでは創業1555年、京友禅の老舗・千總の風呂敷をお選びいただけます。一枚の布にひろがるそのアートワークは、日本人の繊細な美意識を伝えてくれます。是非日本人ならではの雅な品をお贈りしてみませんか。

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