WEDDING MAG

2018.04.05

ハレの国で迎えるハレの日

日本には 『ハレの国』 と呼ばれる場所があります。

 

穏やかで美しい、風光明媚な瀬戸内海に面した岡山は、

その晴天率の高さよりいつしか『ハレの国』と呼ばれるようになりました。

 

ノバレーゼはいま、そんなハレの国に一つの結婚式場を創っています。

 

名前は岡山モノリス。

 

都市部でアクセスの良いロケーションに展開するシンプルモダンな都市型ゲストハウス。

 

洗練された都会的なイメージと高級感を演出する、

スタイリッシュなデザインとダイナミックな空間構成が特徴的です。

 

ハレの国岡山らしく、自然光の入る採光性の高い会場は、

メインテーブルに座る新郎新婦の背景に美しい日本庭園が広がる設計です。

 

併設されたチャペルは、周囲を水で囲み、水盤に浮かんでいるような建築設計。

 

水・光溢れる美しい空間で、ふたりのハレの日を迎えてみてはいかがでしょう。

 

 

グランドオープンは4月14日。そのすべては「本物」を求めるふたりのために。

ハレの国で過ごす最高のハレの日を。

 

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