WEDDING MAG

2019.01.04

夫婦の記念日を大切に vol.2

それぞれの夫婦にある「結婚記念日」。

新しい一歩を踏み出した日を記念する、ふたりの大切な一日。

 

結婚からの年数によってそれぞれ名称や素敵な意味があります。

今回は、3,4年目の記念日の意味をご紹介します。

 

 

-革婚式(結婚3年目)-

「乗り越えなければならない壁ができても夫婦で力を合わせて

革のように粘り強く頑張っていこう」という意味があるそうです。

 

夫婦の生活に慣れてきた3年目だからこそ、夫婦の危機が訪れないよう、

ふたりの絆を強くすることが大切な時期なのかもしれません。

長く使える革製品は年を重ねるごとに味わい深くなるもの。

財布やバッグなど、長く使える革アイテムを贈り合うのも素敵ですね。

 

 

 

-花婚式(結婚4年目)-

「花が咲き実がなるように、家庭での生活も幸せで溢れますように」という意味のある結婚4周年の記念日。

“更に幸せな日々が訪れますように”という願いも込められているそうです。

 

相手の好きな花や、結婚式で使った思い出の花をプレゼントしてみてはいかがでしょうか。

 

結婚したばかりの頃と比べて、家族で過ごすことが当たり前になってくる結婚3,4年目の時期。

結婚記念日に改めて感謝の気持ちや愛情を伝えて、より幸せな日々を過ごしてくださいね。

 

NOVARESE THINGSでも、大切な人へ贈る素敵なプレゼントが揃っています。是非覗いてみて下さい。

 

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